初デートにおすすめの場所は?付き合う前に気軽に行けるデートスポットは?


ちょっと気になるあの人をデートに誘いたい!

でも、どうやって誘ったらいいかな…

そもそもどこへ行こうか…

好感を持って貰える服装は?メイクは?

初めてのデートはドキドキと不安でいっぱいです。

そこで、付き合う前にこそ行きたい

オススメのデートスポットをご紹介!

また気になるあの人に意識されちゃう!?

大人可愛いメイクも教えちゃいます!

好きな人ともっと近づくために、是非参考にしてみてくださいね!

デートの場所はどこにしよう?高校生におすすめスポットは?

いざデートに誘おうとしても、どんなところへ行ったら良いか悩みますよね。

そこで最初のデートにオススメのスポットをご紹介したいと思います!

まず、まだお付き合いする前ですから

恋人らしさよりも、単純に二人で楽しく過ごせるような場所を選びましょう。

楽しく過ごすうちになんとなく

付き合っているような雰囲気になったら最高ではないですか?

では、実際にどんなところがあるか!

その1 映画館

お互いに興味のあるものならなお良いですね。

会話に困ることもありませんし、映画の前や後にご飯も誘いやすくなります。

予告で気になった作品があったら2回目のチャンスもありますよ!

その2 公園

ちょっと地味かもしれませんが、学校終わりや部活終わりにお菓子や飲み物を買って公園を散歩するのも楽しいです。

また、公園で長く話せる二人は相性もバツグン!長続きするカップルの特徴とも言われています!

なので、意外と相手を知るために公園を利用する子は多いのです。

その3 水族館&動物園

中の順路や見どころがしっかりしているので初めてのデートには優しい場所です。

自然にお揃いのお土産を買うこともできますし、写真も撮り放題!ちゃっかり彼の写真やツーショットを撮って距離を近づけましょう。

定番のところをあげてみましたが、しっくりくる場所はありましたか?

これ以外にも共通の趣味や、あなたが誘いやすい話題から

二人にぴったりの場所を見つけていきましょう!

デートに最適!「今話題の場所に行かない?」って誘っちゃおう!

いきなり誘ったら断られないか心配…

そんな時は『話題の場所』で誘いましょう!

例えば、

・動物カフェ

・体験型アトラクション

・プロジェクションマッピング・イルミネーション

・おしゃれなカフェやパンケーキ

・試写会

・期間限定のイベント

・美術館博物館

などなど

今だからこそ観られる、そんな場所は意外とたくさんあるのです。

彼との会話や友人からの情報でどんなところに興味があって誘いやすいか

下調べは大切ですね。

最適な場所が見つかったなら

「今こんなことやっているんだって、良かったら一緒に…」

なんて風に誘っちゃいましょう!

自分も行きたかった、と一言付け加えるのも忘れずに!

しかし彼が大好きなものなら、その情報は彼も逃してはいないでしょう。

他の友人を誘う可能性もあるので、先手必勝が大切です。

話題の場所で誘うときは、彼を誘う理由(他の子の都合つかない、一緒に行きたいと思う人がいないなど)を考えておくとスムーズに誘えますよ。

デートはやっぱりメイクしたい?高校生におすすめのメイク道具

気になるあの人とやっとデートに!

いつもと違う雰囲気をだして可愛いって思われたいですよね。

そこでおススメなのは、ナチュラルメイク!

女の子らしさたっぷりなおススメの道具をご紹介します。

まず、ナチュラルメイクで大切なのは保湿です。スキンケアをきちんとしなくてはせっかくのメイクも台無しに…前日の夜からでも念入りにケアしておきましょう。

また唇の乾燥にも注意です!

ナチュラルメイクで一番重要なのがベースメイク

透明感を出すために厚塗りは禁物です!

最近は化粧下地やファンデーション・日焼け止めといったベースメイクのすべてが一つにまとまったアイテムがあり、とっても扱いやすいのでおススメです。

アイシャドウ

ナチュラルにするなら控えめが良いのかな…と思いますが、ピンク系のアイシャドウならちょっと強めにしたほうが可愛く仕上がります。

アイラインはあまり大げさにせず、目じりを気持ち伸ばすくらいがちょうどいいですよ。

また、眉も気持ち色をのせ、ぼかす程度にすることでよりナチュラル感が出てきます。

リップは色が強いものは避けてピンクやあなたの唇に近い色を選びましょう。

慣れない方には色よりも保湿で選ぶことをおススメします。

メイクの時にはあなたの肌や髪色といったパーソナルカラーが重要になってきます。

実際に肌のなじみ方をよく見てから決断してくださいね。

失敗しがちなのはメイクをしているうちに濃くなってしまうこと!

あくまでナチュラルであることを意識していきましょう。

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